被リンクを増やす方法と自作自演サイト6選【ドメインパワーの上げ方】

 

 

 

ブログ記事は更新しているけど、検索結果に表示されず「なかなかPVが増えない」とお悩みの方は多いのではないでしょうか

 

 

検索結果で上位に「表示される」「表示されない」一番重要な部分ですよね

 

 

今回は検索結果に一番影響するであろう被リンクの増やし方や自演リンクで使えるサイトをご紹介したいと思います

 

 

 

 

 

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被リンクとは


被リンクとは、外部のサイトから自分のサイトに向けられたリンクのことで、バックリンクや外部リンクとも呼ばれています

 

 

検索エンジンがWebサイトを評価するアルゴリズムの中に被リンクのというものが存在し、良質な被リンクを集めたサイトほど上位に表示されやすい傾向にあります

 

Google 検索が機能するのは、どのサイトのコンテンツが重要かを判断するうえで、膨大なユーザーがウェブサイトに張ったリンクを基準としているからです。

引用元:Google が掲げる 10 の事実

 

そこで注意しておきたいのはリンクの。購入や相互リンクサイトなどで集めた低品質なリンクではペナルティの対象となり、SEO評価は下がってしまいます

 

 

なので、できるだけ被リンクを獲得しやすい取り組み自分でできる対策を知るということが大切ですので、その方法を今からご紹介していきますね

 

 

被リンクの増やす6つの方法

それでは実際に被リンクを増やす方法を見ていきましょう

 

 

ユーザーニーズを掴む

まず大前提としてユーザーが何を求めて検索したのか検索した意図を読み解くことが大事です

 

ユーザーの悩みや欲しい情報を網羅していくことで「参考になった」「自分のブログで誰かに紹介したい」と思ってもらえるよう良質な記事を作ります

 

自分の書きたいことはひとまず置いといて、誰が読んでもわかりやすいユーザー目線に立ったコンテンツ作りを心掛けましょう

 

 

SNSを活用する

検索エンジン以外の流入経路として一番流入しやすいのがSNS。記事を書いたらTwitterなどに宣伝を入れて流入を増やしましょう

 

フォロワーが増えてファンがつけば自然な被リンクを貰える可能性も高まるため、SNSでの他のユーザーと接触する機会はとても大事です

 

またユーザーが記事をシェアしやすいようコンテンツ上部と下部にSNSボタンやフォローミーボタンを設置しておくと拡散されたりフォロワーが増えるといった好循環が生まれます

 

 

メルマガを配信する

メルマガは、ユーザーが自ら選んで受信しているため、サイトに興味や関心が高いユーザーが多く自然な被リンクの獲得が期待できます

 

メルマガの内容は主に、近況報告や商品の紹介、専門分野のノウハウなど

 

配信する場合は中身(コンテンツ内容)を考える手間はあるものの、スピーディに見込み客に向けてダイレクトに発信することができるため、宣伝としての効果は高いといえます

 

 

有料広告を使う

できるだけ早く、より多くの人にサイトを認知させるための手段として有料広告を利用する方法があります

 

リスティング広告(検索連動型広告)などの有料広告は費用はかかるものの、オーガニック検索と違いスピーディに的確に検索表示させることが可能です

 

露出機会が増えることでユーザーの流入も期待できるため、有料広告を使うメリットは高く被リンクも集めやすい傾向にあります

 

 

サテライトサイトを作る

サテライトサイトを作り、関連した自分のサイトから自演リンクを送るという方法

 

作りたての無料ブログからでは被リンクとしての効果が低いため、ある程度サイトを育てる必要がありますが、ドメインパワーが強くnofollowの付かないサイトからのリンクを送ると効果絶大です

 

また複数のサイトからメインのサイトに向けてリンクを送ることで幅広い客層を集客し、アクセスアップや被リンクの獲得を狙う効果もあります

 

 

ランキングサイトを使う

ランキングサイトは、主にブログを始めたばかりの初期流入の確保に使われ、検索エンジン以外でのアクセスアップとして利用されています

 

ブログ内に貼られたバナーをクリックすることで投票が行われクリック数に応じたランキング順位が決まっていきます

 

にほんブログ村
人気ブログランキング  など

 

登録すれば良質な被リンクを獲得することができ、ランキング上位になれば大きなアクセスが期待できます

 

 

Q&AやWikipediaを使う

Q&Aサイトで困っている人に適切な回答をし自分のブログ記事を紹介したりWikipediaを編集して記事を貼り付ける方法

 

Q&AサイトやWikipediaなどはnofollow属性のため被リンク効果はありませんが、関節的に他のサイトに紹介されやすい傾向にあります

 

Wikipediaではリンク切れをチェック。直接的なリンクでなくともサイテーションとして言及されることもありますね

 

 

自演で被リンクがもらえるサイト6選+α


それでは自演で被リンクが獲得できるサイトをご紹介したいと思います。基本的に自演リンクは「グレー」な扱いなためご利用は自己責任でお願いします

 

 

ペライチ

自演リンクで一番使われている本命が「ペライチ」

 

 

無料でホームページを1ページだけ作ることができ、作成も10分程度で簡単に作れます

 

 

ドメインパワーも強く、有効な被リンクとして効果が期待できます

 

 

作り方はこちらの記事で紹介しています

 

 

 

Pinterest(ピンタレスト)

ピンタレストは、Web上に掲載されている画像をブックマークするためのサービスで、気に入った画像を自分のボードにピンしてブックマークしていきます

 

 

国ごとにドメインがあり世界中から被リンクを獲得することができます

 

 

このピンタレストに登録したらドメインパワーが上がったというツイートが多くTwitterでの評判はいいようです

 

 

note

noteは文章、写真、イラスト、 音楽、映像など作成したコンテンツを販売することができるプラットフォーム

 

 

簡単に言うとブログ記事に値段を付けて販売することができ、やり方によっては短期間で大きく稼ぐことができます

 

 

有料noteは売れた金額の何割か手数料を支払うシステムで、価格を設定しなければ普通のブログと同様無料で使うことができます

 

 

noteのリンク効果は掲載箇所で違いがあり、テキスト記事はdofollow、それ以外はnofollowとなっています

 

 

linktree(リンクツリー)

リンクツリーは複数のリンクをまとめて表示させるツール

 

 

リンクを一つしか貼れないinstagramの拡張ツールとして使われています

 

 

英語表記になっていますが、10分程度で簡単に作成可能です

 

 

Tumblr(タンブラー)

タンブラーはアメリカの企業が運営するブログ型のSNSで、文章や画像、動画などをシェアできるオンラインスクラップブックです

 

 

他のSNSではリンクがnofollowですが、タンブラーはdofollowとなっているので、唯一被リンクが付くありがたいサービスです

 

 

はてなブックマーク

はてなブックマークでは「セルクマ」といって自分でブックマークをしてしまう方法があります

 

 

ブックマークは自分で一つの記事に一つまでなら自演でもOKとのこと

 

 

ただ10個以上の「はてブ」を集めないとnofollowが外れないため一つ付けても被リンク効果はありませんが、はてなブックマークからのアクセスや被リンクは期待できるようです

 

 

その他の被リンクサイト

自演で被リンクを獲得できるとしてよく名前があがるサイトです

 

 

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楽天Social News(リニュ)2020年4月
Naverまとめ(終)2020年9月

 

ちなみに自演リンクは低品質なサイトから大量にリンクを送ったり、やり過ぎるとペナルティの対象となるため、ほどほどの利用にした方が良いでしょう

 

 

 

おすすめはペライチ

無料で簡単に10分ほどで作れます

 

 

>>ペライチ公式

 

 

まとめ

以上、被リンクの増やし方と自演可能なサイトをご紹介しました

 

被リンクの増やし方はブログ初心者がまず知る必要がある内容だと思います。どれだけ頑張っていても上位に表示されずPVも増えないと「もういいや、辞める」という判断になってしまいますからね。諦める前にダメ元でもやってみることが大事です

 

 

 

 

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